「祈りと文化を体験する一日」
大阪府指定有形文化財である川口基督協会は31年前の1月17日、阪神・淡路大震災で大きな被害を受けました。
修復の歩みについて、創作や音楽に触れながら、大切な一日を一緒に過ごしませんか。
1月17日(土)開催の本イベントでは、
【ふれる】【つくる】【きく】の3つのテーマのもと、さまざまなプログラムを実施いたします。
当社は、本イベントの趣旨である文化財の保存・活用の推進に賛同し、カラー目地を入れてオリジナルコースターをつくるワークショップおよび職人と共に制作するタイルベンチづくりに協賛しています。
なお、参加費(保存協力費)は、本イベント実施に必要な経費を除き、すべて文化財の保存に関わる費用として充当されます。
イベントの詳細およびお申し込みにつきましては、下記公式サイトをご覧ください。
〈イベント概要〉
日時:令和8年1月17日(土) 13:00~16:00 12:30開場(礼拝堂にて受付)
会場:大阪府指定有形文化財 日本聖公会 川口基督協会(大阪府西区川口1丁目3-8)
※大阪メトロ 中央線または千日前線 阿波座駅より徒歩7分
定員:50名 (申込締切1/13まで。事前申込制、先着順です。詳細は上記公式サイトをご確認ください。)
参加費:お一人様 4,000円(当日現地でお支払いください)
※参加費(保存協力費)は本イベント実施にかかる必要経費を除いて、すべて文化財の保存のための経費に充当いたします。
主催:川口基督協会、大阪府教育庁文化財保護課
協賛:株式会社平田タイル、有限会社小西タイル商会、SUNTORY